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空撮
空からの新しい視点。
空撮とは、映画や報道などで航空機等を使って空から撮影する手法です。これまではヘリコプターやセスナ機、クレーンなどの大型機材が必要だった撮影が、ドローンの登場により容易になりました。高機能・高画質のカメラを使い、上空から対象物の魅力を引き出すクリエイティブなドローンの空撮は、空からの撮影に新たな視点を加えます。
なぜドローンでやるのか
01
自由自在な撮影が可能
離発着を即座に行えるドローンは、空からの視点で自分の思う通りの撮影が可能です。機体を360度回転させたり、急上昇・急下降など、あらゆる角度から自由に撮影を行えます。また、高機能・高画質のカメラを用いることで、クオリティの高い写真や映像を撮影することができます。
02
安心・安全に撮影できる
ドローンを活用した撮影では、対象物に近づいたり、遠ざかったり、また、対象物を追尾するなど、機能性に優れた機体で安心・安全な撮影を行うことが可能です。目的地を指定すれば自動で飛行する自律飛行機能や機体が指定の距離から遠のくと自動で戻る機能など、安全に撮影できる装置が実装されています。また、ドローンが飛行している場所をGPSで確認可能なため、機体の位置を把握しながら安心感のある走行を実現できます。
03
航空機(飛行機・ヘリコプター)やクレーンよりコストが安い
飛行機やヘリコプターなどの大型の航空機やクレーンを使用すると、一般的に数100万円のコストがかかります。ドローンを使った空撮では、大型機材の半分以下の金額で撮影可能です。大型のカメラを装着した機体や高速飛行ができる機体など使用するドローンの種類は様々なため、用途に合わせて安価な空撮ができます。
事例
使用機材例
航空法を厳守し、安全かつ高クオリティな映像を
心がけます。
撮影チェック
最高の映像を撮影する為に、何度もチェックを
行います。
作業風景
モニター画面や画角などから確認し、撮影を
行います。
Q&A
Q.
どんな場所でも撮影できるの?
A.
飛行禁止エリア以外の場所であれば、どこでも撮影が出来ます。ただし、私有地であれば土地所有者に許可を得た場合に限ります。
Q.
撮影した後編集もお願いできるの?
A.
お客様にヒアリングさせていただき、希望に沿った編集が出来ます。SORAeMONにプロの編集者もいますが、ドローンパイロット自身でも編集が可能です。
Q.
事故が起きた場合、保険は適用できるの?
A.
基本的にパイロットは全員ドローン保険に加入済みです。ご安心ください。
Q.
ドローンの空撮料金はいくら?
A.
撮影時間や場所、撮影手法にもよりますが一般的には5万円〜が相場です。
対応可能パイロット
パイロットのご指名も承っております

DRONIST

古谷 洋介 Furuya Yosuke

対応可能エリア:
全国

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枡井 孝宏 Takahiro.Masui

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佐々木 孔明 KOMEI SASAKI

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中川 智博 NAKAGAWA TOMOHIRO

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