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マイクロドローン
虫の視点からの映像。
マイクロドローンとは、機体重量が200g未満の手のひらサイズのドローンを指します。通常のドローンでは身動きできない室内での撮影や、人の間を縫った特徴的な映像を撮影が可能です。機体が小さいため、小回りの効く細かな動きで新しい撮影の見せ方ができます。
なぜドローンでやるのか
01
マイクロドローンでしか撮れない特徴的な映像を撮影することが可能
マイクロドローンは機体自体にカメラが搭載されているため自由度の高いカメラアングルで特徴的な撮影が可能です。機体の機動性を重視した躍動感のある映像や人の日常視野では見つからない新たな視点の映像が撮れます。マイクロドローン独自の細かい動きで一般的なドローンでも撮影できない映像を演出します。
02
屋内や狭いところでの飛行が可能。倉庫などの点検・調査が出来る
マイクロドローンは屋内や狭い空間での撮影にも長けているため、煙突や倉庫、トンネル、排気ダクト、マンホール内などの点検や調査が可能です。人が入り込めない場所でも力を発揮します。細かい機体の動きで通常のドローンでも飛行できない場所を移動することができます。
03
200g未満なので、航空法に適用されず、自由に飛行可能
ドローンの飛行は、空港周辺やイベント会場、危険物の輸送など場所や状況によって無許可で航空気体を飛行を禁ずる航空法により制限されています。一方マイクロドローンでは、小型無人機飛行禁止法、電波法、各自治体の条例、重要文化財保護法、プライバシー肖像権、道路交通法を遵守する必要がありますが、航空法の範囲外となるため撮影場所の幅が広がります。
事例
機体写真
マイクロドローンは一般的なドローンの重さ1380gに対し60gと、機体重量は約20分の1とかなり軽量です。
撮影風景
専用のゴーグルで撮影映像を見ながら操縦します。レース経験もある実力派パイロットが操縦します。
撮影風景
人が通れない道や移動しづらい空間でも撮影が可能です。魅力的なアクロバティックな撮影も実現。
Q&A
Q.
マイクロドローンはどこでも飛ばせるの?
A.
航空法には適用されませんが、私有地・禁止エリアであれば200g以上のドローンと同じように、土地所有者に許可を取らなくてはなりません。150m以上の空域や人口集中地区の上空は許可申請を行わずに撮影可能です。ただし、安全を考慮しての飛行のみとなっており、200g未満のドローンを150m以上上げることはオススメしません。
Q.
万が一墜落したり物に当たったりしたらどうなるの?
A.
スピードを出して物にぶつかると損傷する恐れがあります。しかし、機体にプロペラガードが付いているため、安全に操縦できる仕組みが施されています。そのため、危険が及びにくい通常のスピードで撮影を行います。
Q.
綺麗な映像が撮れるの?
A.
最近ではマイクロドローンにも4Kカメラが搭載されたので、通常のドローンにも劣らない綺麗な映像が撮れます。高解像度のカメラで人や道、空間まで全て魅力的な撮影が可能です。
対応可能パイロット
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佐々木 邦明 Sasaki Kuniaki

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古谷 洋介 Furuya Yosuke

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枡井 孝宏 Takahiro.Masui

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宮下 卓也 MIYASHITA TAKUYA

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