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ドローンレース
子供から大人まで熱くなる新感覚E-Sports
時速100kmを超える速さでドローンを飛ばし、機体を誰よりも速く、かつ正確に操れるかを競う。近未来型で大人から子供まで楽しめる、それがドローンレースです。
なぜドローンでやるのか
01
圧巻!最大速度150km以上のスピード!!
最高峰のスピードを誇るスピードドローンレースでは、レース用のドローンを用いてハイエンドなレースが繰り広げられます。FPVドローンは最大速度150km以上の速さで飛行し、誰よりも速いスピードと緻密な操作テクニックを競い合います。
02
FPV(一人称視点)の映像は、まるでSFの世界!
実際にドローンに乗っているかのようなFPV映像はハイスピードの世界観を体感できます。専用のゴーグルをセットしリアルタイムでFPVの映像を見ると、まるでSF映画のような臨場感と迫力を感じることができます。
03
世界では賞金総額100万ドルものレースが開催されている!
ドローンレースは世界規模で開催され、賞金総額100万ドル(1億円超)の世界最大の大会も開かれています。15歳の少年が大会に優勝したニュースもあり、世界規模で見るとドローンレースは大人だけでなく子供まで浸透している新世代スポーツです。
事例
レース機体
それぞれのパイロットがレースの為に自作のドローンで出場します
レース風景
専用のゴーグルで「FPV(First Person View)」を駆使し、0.01秒単位で競い合います
レース風景
目を離せない猛スピードで繰り広げられるレースは圧巻です!
Q&A
Q.
レースに必要な免許はあるの?
A.
レースに必要な免許はございません。ただし、200g以上の機体を使用されるので、国土交通省の飛行許可を取得し、映像の電波が5.7~5.8GHz帯の電波を使用する為、アマチュア無線4級などの資格が必要となります。
Q.
レースを始めるには何が必要なの?
A.
ドローンレースに必要なものは、機体、送信機、FPVゴーグル、バッテリー、充電器、飛行申請許可、無線免許の取得が最低限必要になります。
Q.
レースの練習って何からやればいいの?
A.
ドローンレースの練習方法ですが、まずは屋内練習場で目視飛行から始めるのが良いです。そのあと、フライトシュミレーターでFPVの練習をし、実機での屋外練習場で練習をしましょう。
対応可能パイロット
パイロットのご指名も承っております

DRONIST

佐々木 邦明 Sasaki Kuniaki

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古谷 洋介 Furuya Yosuke

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枡井 孝宏 Takahiro.Masui

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佐々木 孔明 KOMEI SASAKI

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宮下 卓也 MIYASHITA TAKUYA

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中川 智博 NAKAGAWA TOMOHIRO

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